いいね記憶塔の螺旋階段造りかけのように途切れた螺旋階段 重厚な本棚に並ぶ、人名の書かれた無数の本 そこは人々に捨て置かれた記憶の眠る『記憶塔』―― その管理人のエドの前にある日、予期せぬ侵入者が現れて…… 自作物語のイメージ絵。自作の3D背景をベースに。#ファンタジー#ミステリー#SF2025年1月7日 10:06115水稀リョウコメント(0)
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