
ただの異星人ものではなく、人間側も超能力が使えるという設定が面白い作品でした。「酔った勢いで話してしまう」というよくあるシチュエーションの中で、とんでもないカミングアウトをテンポのよい会話で繰り広げているため、日常と非日常の面白い違和感が生まれていいですね!驚きや調子に乗ったような表情も生き生きと描けています!しいて言うなら、シーンごとにメリハリをつけると「日常会話と非日常アクション」の対比の面白さがさらに出て、インパクトが生まれると思います。例えば、最初の指が伸びるシーンをグッと迫力を出して描くと、メリハリが出てくると思います。次回のご投稿もお待ちしております!
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ただの異星人ものではなく、人間側も超能力が使えるという設定が面白い作品でした。「酔った勢いで話してしまう」というよくあるシチュエーションの中で、とんでもないカミングアウトをテンポのよい会話で繰り広げているため、日常と非日常の面白い違和感が生まれていいですね!驚きや調子に乗ったような表情も生き生きと描けています!しいて言うなら、シーンごとにメリハリをつけると「日常会話と非日常アクション」の対比の面白さがさらに出て、インパクトが生まれると思います。例えば、最初の指が伸びるシーンをグッと迫力を出して描くと、メリハリが出てくると思います。次回のご投稿もお待ちしております!
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